九份 その2
久しぶりに九份へいってみたら、お店がずいぶん変わっているものです。入口のセブンイレブンがなくなり久しい。
「あれ?またセブンイレブンになってる!」
老舗のお店は相変わらず繁盛!繁盛!行列ができていますね。こちらは新しいお店です。頑張れ!!と言うことで、幸せを運ぶ“フクロウさん”を撮ってみました。


携帯のストラップにもちょうど良い大きさです(?)
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正解です!
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ブッモウトク??
問題です・・・。
次の漢字を読みなさい
“佛蒙特”
「カチカチカチカチ」
正解は次回!
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九分グルメの旅!
久しぶりに九分にやってきました。
晴天なり。九分老街からの眺めです。
今回は九分で台湾グルメの旅に出かけてきます。
まずは 乾冬粉と魚丸湯 。
独特なタレをかけたしらたきは、
いい具合にしらたきがタレを吸収しています。
それと、味がしっかり付いた魚肉つみれのスープ!
このシンプルな味わいが台湾グルメなんですよね。
食べ終わったら次!次!
焼き臭豆腐 です。
台湾風の焼肉ソースをかけることにより
臭豆腐の臭さが激減しているようです。
最後にスイーツでも。
九分のスイーツといえば 芋圓 でしょう。
フゥ〜満腹で帰ります!
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黄昏シリーズ 中正紀念堂編
おっ!勝手にシリーズにしましたね。どうせ今回で終了でしょ!?
まあまあ、気長にやって行きますよ。と言うことで、今日はたまたま中正紀念堂前を夕暮れ前に通りかかったので、夕焼けの時間になるまで「ボ〜」としてみました。日が傾き、沈みかけてきた頃です。
「薄い雲が真っ赤に染まっちゃいました。」コレは見事な夕焼け!
WBを曇りに設定しただけなんですよ。ちょうど良い具合に雲がかかって、黄昏を表現できました。
時間は午後6時をまわったころですね。広場中央の国旗が降ろされる時間になりました。夕焼けに染まった中正紀念堂では、衛兵による『国旗降揚式?』が行われています。もちろんたくさんの方が見学中です。黄昏に染まった日曜日でした。
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鼎邊銼(ディンベェンツォ)
基隆廟口に行ったら必ず食べるのがこれ!
基隆名物− 鼎邊銼 です。
基隆廟口には鼎邊銼のお店がたくさんありますが、
今回は「百年呉家」に行ってみました。
米をすりつぶして液状にし、
それをお湯の入った熱い鍋の鍋口に敷いて
蒸気で薄皮状となります。
それを更に細長く切り、食べやすいようにします。
椎茸、スルメイカ、筍、干しえび、揚げにんにくなどで
煮込んだスープに入れて出来上がり!
麺よりもプリッとした食感で、
スープとのコンビネーションがサッパリとした味わいに。
でも気を付けてくださいね・・・
何度もスプーンから滑り落ちるぐらいプリプリしていますので。
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黄昏市場
台湾にはいろいろは市場がありますね。南門市場の様な、朝から営業する「朝市」と呼ばれるもの。士林を代表する「夜市」。そして、夕方からぞろぞろとお店を構えだす、「???」なんて呼ぶのか分からないので、勝手に「黄昏市場」と言うものもあります。
とある町の一角に、黄昏市場がありまして、夏の今頃は夕方4時ごろからお店の準備。夕方と言ってもまだまだ気温は35度。真っ昼間のように暑い!
でも台湾に住んでいると、「ずいぶん涼しくなってきたから、そろそろ買い物でも行こうか?」と言う頃です。
フラフラと市場を歩いていると、お店の前には、大きなマグロの姿がありました。紛れも無い「トロの刺身」です。
値段が気になるところ、「おいくら??」的な北京語を話してみると、「アンタ、日本人かい?」っぽい北京語が返ってきました。「小さいパックは100元だよ〜。」くらいの聞き取りができました。
「じゃぁ、ココで食べていく!」
「ハイヨ!」と、二つ返事で刺身を切ってくれたものの、どこにも食べるところがありません。
近くの常連のおっちゃん的お客さんがやってくると、
「この人たち、日本人みたいだよ」と店のオバチャン!
「オイシイデスカァ?」と日本語で聞かれちゃいました。
「はい、とっても美味しいです!」
すると、店のご主人、追加で4キレサービス!!
やっぱり日本人でよかったよな〜。の日曜日でした。
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中元節
今日は台湾の中元節。(日本のお盆と同じようなものです)
中元節の前日に
地域によっては「水燈」のパレードを行うところがある。
海上を彷徨う霊を「水燈」の明かりによって陸地に導く
という目的で「水燈」があるのだという。
鮮やかな黄色や赤色の提灯が
竹竿の上にぶらさがっている。
華やかな花火がその背景となる。
台湾では旧暦7月の大イベントであり、
基隆では盛大に行われているそうだ。
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